鳥取県の子どもたち

 

鳥取県南部中学の生徒の皆さんと、PTAの皆さまからとっても
とっても心あったまるメッセージをいただきました。

なんと、南部中学校さんには福島大学を卒業された先生もいらっしゃいました。
福島へのおもいは人一倍が空気からも感じます。

  

先日、理事長の半田がPTAの皆さまの企画により、訪問させていただいたのですが
こんなに、PTAの方が仲良く、先生との信頼関係が形成されていらっしゃるところは
珍しいとしきりに感動して帰って来ました。

講演の最初から生徒たちの感動映像サプライズ 
ひまわりの一年間の軌跡をプレゼンテーションしてくださいました。
本当に中学生ですか?の一言に尽きる内容だったようです。

その様子が伝わるような上記のPTAの皆さまの写真。
当初お便りをいただいた時に事務局は友人同士の写真かと勘違いしてしまいました。

子どもたちは町の財産、宝だという町の方針が、徹底してこの学校には根付いていたようです。
整理整頓はもちろんのこと、子どもたちの躾、空気感
なにをとっても素晴らしい町の学校さんだったようです。

その空気感は保護者の方の、先生方の環境整備の結果なのだろうを
このアンケート、感想文を拝見して事務局一同感動でした。

子どもたちの洞察力も、福島に対するあつい思いも大人顔負けです。
また、メッセージご紹介させて頂きます。