広島市土砂災害の被災地にて希望のひまわり栽培

広島市で起きた土砂災害から丸一年になる

8月20日に被災地で希望のひまわりを咲かせようと、

広島修道大学学生ボランティア団体ラポールの皆さんが
活動されています。

6月13日、広島修道大学ラポールの皆さんと、
広島経済大学の学生ボランティアの皆さんが共同主催で、
山本小学校に、ひまわりの種まきが行われました。
広島市山本小学校のPTAの皆さん、地域住民の皆さんが参加。
チームふくしまの理事も参加させて頂きました。

▼山本小学校さまのブログでもご紹介いただきました
http://cms.edu.city.hiroshima.jp/weblog/index.php?id=e0963

この日植えたのは、プロジェクトから送られた種と
宮城県石巻から送られた種。
広島土砂災害、そして東日本大震災のことを
忘れないという想いを込めて、ひまわりを育ててくださいます。

小の夏、ひまわりが福島だけでなく
広島の大地でも『
希望の花』として咲き誇ります。

[広島修道大学ラポールの皆さんからのメッセージ]

広島修道大学ラポールの皆さん、
広島経済大学の学生ボランティアの皆さん、
広島市山本小学校のPTAの皆さん、
地域住民の皆さん、ありがとうございます。