【発表者紹介】大和田沙希 〈全国×福島の事例代表〉ひまわり甲子園2016

みなさんおはようございます。

福島ひまわり里親プロジェクト事務局です

4回目となるひまわり甲子園。2016年2月21日(日)、
ひまわりを通じて生まれた感動のプレゼンテーションを
してくださいます発表者をご紹介します!最後の紹介となります。

【全国×福島の事例代表】
大和田沙希理事&
茨城県鉾田市立旭南小学校様
(いわき市立湯本第一小学校5年富岡町出身)

旭南小学校の「南っこ祭り」という学校行事で福島ひまわり里親プロジェクトへの取組みについて発表がありました。この学校は、チームふくしまの最年少理事である大和田紗希(小5)が今年の3月まで通っていた学校です。

福島に転校する際に、ひまわりを育ててもらうように呼びかけたのをきっかけに、児童会を中心としてひまわりの花を咲かせ、無事に種の収穫をすることが出来ました。
 

 

関東大会では、大和田沙希理事が福島県富岡町出身の彼女が体験した震災、避難生活と、避難先として通っていた旭南小学校とのひまわりを通じた交流や活動を発表しました。
プロジェクトを通して生まれた彼女自身の夢のお話を伝えて下さいました。

 

2016年2月21日
❁震災があったから”こそ”生まれたありがとうが、日本中から集う一日❁

 

▼関東大会の様子
http://ameblo.jp/sunflower-fukushima/entry-12100410809.html

▼申し込みはこちらへ
http://www.sunflower-fukushima.com/report/3932.html#dl